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aleyma:

Cutlery set with coral, made in Italy in the late 16th century (source).

“This preciously decorated and extremely rare coral cutlery set from the late 1500s would have been only used on extraordinary occasions, such as a wedding, a knighting or a state visit. In the late Renaissance, the guests would typically bring their own cutlery to formal dinners. An expensively decorated cutlery set would have elicited the host’s and other guests’ admiration. Besides, coral was believed to be an antidote against poison. Therefore, in the view of its time this set of cutlery would have offered its bearer special protection during a meal at the table of a rival family or of an untrustworthy foreign ruler.” - from the MIA description

a2onaka:

Stars by pominoz http://flic.kr/p/o9ntVs

via: a2onaka | 08.16.2014 | 10 リアクション

edonguraziu:

Done!

via: sid766 | 08.16.2014 | 118 リアクション

(出典: notsuki)

 

1. まずPCおよびモニターの電源を切ってください。
2. 次にモニターをひっかかないように、湿らせた布を用意。
3. そして当該箇所に布をあて圧力を加えます。この時、別の箇所にも圧力をかけるとさらに新しい死んだピクセルが出来るので注意!
4. 圧力を加えたまま、PCとモニターの電源をいれてください。
5. そこで圧力を取り除けば、死んだピクセルはなくなっているはず。

この現象は、液晶の中にあるバックライトのための液体が、個々のピクセルまで行き渡らなくて、引き起こされるもの。なので、起動時にその液体へちょっとした刺激を与えてあげればいいということなんでしょう。

 

(出典: diogene-ssoul)

via: a2onaka | 08.15.2014 | 188 リアクション

daughterofsatan:

                              NISEKOI
via: sho-hei | 08.15.2014 | 4,387 リアクション
 子供の「考える力」には個人差がある。
なかには頭の回転が速い子供がいる。言葉が達者で、口から先に生まれてきたような子供がいる。その一方で、ぼんやりしていて、何をするにもワンテンポ遅れてしまう子供がいる。けれど、どんな性格をしていようと子供は考えるのが好きだ。まこ先生は、そう言った。どんなにおっとりした子でも、その子なりに「自分で考える」のは楽しいのだ。頭を使うのはよろこびなのだ。
「だから、まったく考える余地を与えなければ、子供は言うことを聞かなくなる。表面的に取り繕うだけになってしまうの。反対に、ちゃんと考えさせれば、子供はきちんと言うことを聞く」
そして自分で考えた結果が「上手くいった」と経験するのが楽しい。1〜2歳なら、パンツを自分で履けた。靴下がうまく履けた。そんな小さな成功が、子供は嬉しい。だから子供が何かに初めて成功してたとき、大人がきちんと褒めるのが大切だという。 
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